水がやばいらしい

東京都心の水は放射性物質に汚染されているとか何とか。

それを口にしようがしまいが人間、いつかは死んでしまうわけなんですがいちいちうろたえてしまう辺り覚悟できてない感の自分がわかる。

「余命1ヶ月を宣告されても今まで通りの生活を淡々と続けていた」

みたいな話ってあるけど、そんな鉄人みたいな人どれくらいいるのかね?
ちょっとリスクかざされただけで怯えてるっての。

こういう時に信念みたいなものがある人は心も揺らがないのかも知れない。
などと思った本日昼の富士そばタイム。

水がやばいらしい” への2件のコメント

  1. 全ての状況を想定して生きている人なんて軍人でもない限りそうそういるもんでもない、と思うので不安や怯えは当然だと思います。
    毎日を覚悟を持って生きてる人間がどれほどいるのか。
    1分1秒の大切さを認識しても忘れてしまうのではないでしょうか。
    「バケットリスト」という映画を見ると色々考えられるかもしれません。

    • ちょっと前にTVでやってたので見ました>バケットリスト

      あれ心に染みましたね。
      見た時に「考えなきゃ」とか思ってたのにいまやこれですよw
      日常ェ・・・

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