幸福感は肯定するということ

おはようございます。

毎日4時に目覚めて、自分の時間を取るようにしているのですが2度寝3度寝を繰り返しているうちに8時に目覚めてしまいました。

ここで得たのは心地よい身体の回復感。睡眠って素晴らしいですねw

 

気付いたこと

 

「おもしろきことのある世日記」を始めてみて気付いたことなんですが、結局物の捉え方次第なんじゃないかと思いまして。

例えば4時に目覚めるというのを目標にしている際に8時に目覚めてしまうと

「ああ、起きられなかった!」

という残念感になってしまう可能性もあるのですが、そこに幸福感を見出そうとすると

「よく眠れて気持ちよかった!」

となるわけですね。
(※このへんのわかりやすい話は水野敬也の「雨の日も晴れ男」とかに書いてあるね)

一杯のコップの半分位に水が入ってて
コップにこれだけ水があるのか、これしか水がないのか。

その捉え方の違いなんじゃないかと思います。

そして、その思考をどうやって習慣化していくのか、というのはもう訓練しかないんじゃないかと。
まあ訓練って、堅い言い方だけど、練習。

というわけでしばらくこの日記を続けていってみて新境地の開拓を狙います(キリッ

ちなみにこの書籍は一日で不幸が重なりまくるけどやたらと前向きという姿勢を描いてます。ここまで来ると「極み」な気がするw

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