自分は誰かにとっての中学生、という話

というわけで、会社の合宿のようなものに行って来ました。

その合宿所の先に中学生の部活の団体のような人達がいたのですが飲んでいる時に出た話が印象的だったのでメモ。

「中学生の時点できっと全然勝てない相手とかいるんだろうけど、多分、そんなの後から見たら全然大したことじゃないんだぜ。でも逆に自分たちはもっと上のレイヤーの誰かから見たら中学生みたいなもので自分たちの今悩んでいることなんてきっと大したことじゃない」

悩み自体がそれでなくなるわけじゃないんだろうけど、妙に納得した一言でした。

土日は合宿で消滅して明日から仕事だったりするんですがもっとがんばろう、など。

自分は誰かにとっての中学生、という話” への1件のコメント

  1. ピンバック: センター試験を失敗した人へ。今思うこと。 | Somethin'Interesthing 3期

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。