「子爵家の当主と女中 明治43年の身分差浪漫」広告のマンガ「東京ラストチカ」を読んでみた感想。

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(※上記は広告ではなく画像です)

「子爵家の当主と女中 明治43年の身分差浪漫」の広告。

広告はクリックさせるためにあるから、一瞬で勝負が決まるわけですがこれまた惹かれる広告。
というわけで検索した後、読んでみました!

 

マンガのタイトル・作者

タイトル:東京ラストチカ
作者:みよしふるまち

電子書籍Renta!
東京ラストチカ【全2巻】

Amazonでも販売。

 

読んでみた感想

電子書籍Renta!で購入。

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なんだろう、自分の好きな漫画のパターンとして男が本当にイケメンというのがあるんだけど、それ。
なにこの超いい男。

Renta!の無料サンプルだけ見ていただくと、最初ものすごい冷徹な感じの登場の仕方のする光亨だけど普通にいい人だった。

いや、なんだろう最初冷たい人のような感じで登場して、仕えることになって初対面でいい人っぽい感じを出して、実はひどい男だった、みたいな流れかと思ってたんだけども全然そんなことなくいい人。
「君に届け」の風早君とか見ているような感じ。とてもいい。

で、今のところ1巻を読み終わったところなのですが、1巻の最後にちょっと変なフラグが・・・
これから2巻に突入しますが、場合によっては泣いちゃうかもしれないw ホント困る。

東京ラストチカ(電子書籍Renta!)

東京ラストチカ(Amazon)

絵も割と好み。

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