【気になる電子書籍広告】「高嶺、実は女」のマンガと作者

気になる広告。

takamine

「好きなんだ!高嶺のこと、男でも」
高嶺、実は女

この広告が気になるというか、絵柄が好きというか。

 

原作

原作はこちら。

タイトル:ごきげんハチミツホリデー
作者:日生 佑稀

電子書籍版(試し読みあり)
ごきげんハチミツホリデー(日生 佑稀)

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ごきげんハチミツホリデー (カルト・コミックス sweetセレクション)

 

男性向け?女性向け?

僕らが一番気になるところって

「実は女」
「男でも好き」

これはどっち向けなんだとw
大体「TL(ティーンズラブ)」ってなんだよとw

自分は男なのでここで間違ってBLを引いてしまった場合に大変な地雷になるわけです。

というわけで読んでみました。

 

結論:どっちでも可能

答えはどっちでも良い、でした。
あんまりネタバレを書いてしまうと楽しみにしている人に申し訳ない感じなのですが最終的にはどちらが読んでも問題ない感じ。
まあつまりBLではないです。
※よくよく考えたら高嶺は女だからBLにはならんのか・・・

あと、これは予想外だったのですが軽くエロシーンがあります。
感覚としては以前読んだ「こぼれるくちづけ」と同じような感じ。おまけですよね。グリコのおまけ。

短篇集なので他にも4編あって読み応えはあり。絵柄がイイネ!

■参考■
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