資料作りが下手な人が上手に成長していくためのバカフレームワーク

資料作りが下手くそです。

「プロが教える資料の作り方」とか「魅せるプレゼン資料テクニック」みたいな本を買って読んでみたもののいまいち上手くいかない。
行き当たった結論として資料作成の経験値が圧倒的に足りないのではないかと。

そこで経験値を高めるためにこのコーナーで遊んでみることにしました。

 

フレームワークを学ぶ

きれいな資料を作る=仕事ができるというわけではないのだけども、説得力をもたせるというのは仕事をする上で非常に重要な技術。
資料に説得力を持たせるためには資料の見せ方が必要。

ということで以前会社の方におすすめしていただいたこちらの本。

framework

知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100

いわゆる「フレームワーク」という「型」を紹介しています。
「こういう説明をしたいときにはこの型、そういう場合はこっちの型」といったような塩梅で。

 

フレームワーク作りを練習する

そこでフレームワークづくりを練習する必要があるのですが、仕事で「よし練習するぞ!」とか言ってもいまいち進まないような気がしたのでこのサイトでやります。

例えばこんな感じ。

スライド1

スライド2

※これはフレームワークというよりもテンプレートで遊んでただけです。

それっぽいことをそれっぽい資料で遊ぶ。
→仕事ができるようになる。

というわけで「バカフレームワーク」コーナー始まります。
いつまで続くのかわかりませんがよろしくお願いしますw

資料作りが下手な人が上手に成長していくためのバカフレームワーク” への1件のコメント

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